
ISO27001、ISO9001、ISO14001、プライバシーマーク等のご取得は、
株式会社帝国データバンクネットコミュニケーションにお任せください。


QMS・EMS・ISMS・PMS
| 1 | 運用負荷の軽減 | 別々に実施してきた教育・監査・レビュー等の活動そのものを統合することで、人的負荷を減らすことができます。 |
|---|---|---|
| 2 | 文書量の削減 | 各規格要求事項で共通する文書を統合することで、文書量を削減します。また、削減により1の運用負荷の軽減にも繋がります。 |
| 3 | 審査費用の圧縮 | 通常審査よりも審査工数が減り、費用が圧縮されるケースがあります。 ※統合するマネジメントシステムの組み合わせと受審する審査機関に影響されます。 |
各マネジメントシステムの適用範囲が異なる場合の統合にはご注意ください。
統合が適していない、もしくは審査上、統合審査を受審できないケースがあります。
| 組み合わせ | 注意点 | |
|---|---|---|
| 1 | QMS + EMS | |
| 2 | QMS + ISMS | |
| 3 | EMS + ISMS | |
| 4 | ISMS + PMS | 審査が別々なので、審査費用上のメリットは生じません。 |
※その他の組み合わせについても承りますので、ご相談ください。

| 1 | 現状把握 | 事業内容、業務内容、組織体制、物理環境、論理環境、文書構成、審査スケジュー ル等を確認します。 ※既存文書をデータでお預かりします。 |
|---|---|---|
| 2 | 統合度合いの検討 | 1の結果に基づいて、統合の度合い(どの程度までマネジメントシステムを統合するか)を検討し、提案いたします。 |
| 3 | 統合文書案の作成、修正 | 統合文書案を作成し、提案します。 また、お客様との検討結果に応じて修正の提案をいたします。 |

※既存文書の構成等に従い、お客様に適した統合方式をご提案します。
マネジメントシステムの組み合わせや既存文書のボリュームによって変わります。
※具体的な金額については、別途見積もりとさせていただいております。
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